全盛期の茶髪伝説50

全盛期の茶髪伝説50

茶髪に関するいろはにほへと

               こんばんは
     今年は解放の年だってさ🙌 
👴🏻から解放されるのか👍
             👵🏻      … うれぴー


▼ゲッターズ飯田が占うあなたのタイプと2019年の運勢

1月大胆なイメチェン!
ミニスカに茶髪❓
ロングの🦰
アハハ口笛
お出かけして
みますか
てへぺろ
では 
時の流れに身をまかせ
任せみよう
誰か止めてね(^ν^)
今日
お仕事
繁忙期で
残業し
おかしくなった

究極の茶髪

今日も朝から楽しい朝ご飯で一日が始まる。

ゆいは体調が戻って来たのか、ご飯をおかわり。元気になるには小百合の作ったご飯が一番!

お腹が満たされたゆいは、小百合と一緒に片づけをして身支度を始める。

「ねぇ?小百合。いつもの買い物さ、今日仕事が終わったら行かない?今日行っておけば日曜日楽でしょ?」

「あ~。そうだね。分かった。お財布持ってくね。でも、遅くならないの?」

「うん、今日は撮影ないから」

ゆいは鏡を見ながらピアスをつけては顔を振り『よしっ!』と小さな声で呟いた。

それをじっと見ていた小百合と鏡越しで目が合う。

「なに?小百合」

「ううん。ゆいはさ、どうしてピアスを開けようって思ったの?」

「どうして?・・・ですか」

特に理由はない・・・ことはない。

高校生の頃、ちょこっと茶髪だったゆいは、周りの友達がしてるピアスを見て真似をしたかった。

でも、『制服にピアスなんて、そんな恥ずかしいことしないで!茶髪でも母さん先生に呼ばれたのに!』と、まどかから猛反対された。

それで卒業を待って耳鼻科で開けてもらった。

「周りの友達がしてたから」

「でも、りおさん、ピアスしてないじゃん」

「う・・・うん。りおは、『お母さんからもらった大事な体に穴を開けるなんて!』って言う人だから」

「ふ~ん。ゆいって高校生の時は『そんな人』だったの?お母さんが前にゆいのこと、高校生の時はフラフラしてたって言ってたじゃん」

「そんな人?あ~。自分ではそうは思ってないけど。授業も真面目に出てたし」

ゆいの高校時代の写真を見たことがある小百合は、当時のゆいと今のゆいが重ならない。

「もし私がゆいと同級生だったら、モテるようなことさせない。気が気じゃないよ」

「りおが言うほど、私はモテなかったよ。小百合?そろそろ時間。お買い物の財布持った?」

小百合がもしあの頃に出会ってこんな関係になっていたら。不安で不安で怖い日々を過ごしていたかもしれないと思ったら、何だか胸がギュっとなり、『ヤダっ!』と叫んでしまう。

「ん?何が嫌なの?買い物?日曜日にする?」

「違うわ!バカ!」

「何よ!いきなり理由も言わないで『バカ!』って!」

「何でそんなにモテんのよ!」

「はぁ~?私より小百合の方が・・・お主、高校生の頃の私にヤキモチ焼いたのかな?ん?」

「うっさい!」

小百合はゆいに『ゆいは私の物なの!』と 両腕を掴み揺さぶった。

「うん。そうだよ。それが何?」

「いや・・・別に。時間だから行こうか・・・」

ゆいは玄関で靴を履くと、少し屈んで小百合と視線を合わせた。

「小百合?私はもうあの頃の私じゃないよ。今は小百合のことが大好きな私なんだから」

少し長めのチューをして、小百合の髪を撫でた。

「さっ、行くよ!」

ゆいは、まさか小百合が高校生の頃の自分にまでヤキモチを焼くとは思わなかった。

最近あまり出して来なかった小百合の『独占欲』。

ゆいはこの独占欲がちょっと・・・いや、かなり嬉しい。ゆいのことが好きだから独占欲が出ると言うものでもない。

好きの度合いがそうさせるものだから、ゆいとしては、この小百合の独占欲を秘かに喜んでいた。

こんなこと小百合が聞いたら、怒って口も聞いてくれないだろう。

「小百合?明日の天気は?」

「明日?」

小百合はナビのテレビを付けてワイドショーのテレビ画面の隅っこをじっと見た。

「小百合?明日の天気だけど?」

「あっ。テレビじゃ見れないか。ちょっと待って」

小百合はスマホで明日の天気を調べた。

「ん~。雨は降らない予想。でも晴れではないみたいだよ。雨さえ降らなきゃいいよね?車だし」

「うん・・・あっ、そろそろガソリン入れないと。帰りここ出たらスタンド行くからね」

「は~い」

出しなに、感情をあらわにした独り占めな気持ち。

もたもたしてたからスタジオにはギリギリの時間。

小百合は自分のせいだと『ごめんなさい』と謝った。

「どっちのこと?遅刻しそうだから?それともヤキモチ?」

「・・・ヤキモチ」

「じゃ~謝らなくていい。小百合の気持ち嬉しかったから。行くよ!」

駐車場に車を停めると、今日はゆいが先にスタジオの扉を開けた。

茶髪をよりお手頃なお値段でお届けします

中野の地では絶賛冬のハロコンが開催中ですが、そんなハロプロのルーティンを離れ、海の向こうで英語を学びながら犬と戯れる野中チェルシー美希さんがとても素敵です。

その様子をTwitterとインスタとブログで報告してくれてありがたい。

留学中もSNSでの発信を欠かさない、さすがの努力とファンサービスです。鞘師さん、聞いてますか←

なんかこう、開放的な感じがしていいですよね。

日本ではいよいよ恒例のインフル(または体調不良)の連鎖が始まりつつあるなかで、海を越えていろんな刺激をもらったり、ちょっと心身を休ませたり。

健全だなぁという感じがします。

人生とはこうあるべき。ちょっとハロプロは忙しすぎる。(しつこいようだけど1月2日からライブやらんでもいいと思う)

いっそのことモーニング娘。みんなで短期留学とかどうですか。

グループ間の団結を強める意義も兼ねて、滞在先で共同生活するとか。

そのあいだ、ダンスを学んでもいいし、歌でも芝居でも語学でもいろいろ学べることは多いはず。(そういや年末年始に末満さんがNYに滞在してめっちゃ舞台観劇してた。ああいうのとか良い刺激になると思うんですよね)

メンバーは日頃アウトプットばかりで、インプットする時間があまりにもなさすぎるように見受けられます。

ステージに立つ表現者であるならば、インプットすることも大事。

インプットなくして、良いアウトプットなどないでしょう。

そんなことを考えました。

まぁ1200%無理でしょうけどね。

よくチェルは短期留学なんて許可されたなぁと驚きです。

NBAも関係なかったようですし、どう大人を説得したのか気になる。

それはそうと、↑に貼った写真のチェル、すごい茶髪に見えますね。

アプリのせいでそう見えるだけらしいですが、これくらい染めちゃってもいいんじゃない?と思います。

最近はみんな同じような髪型と髪色ばかりで、遠目からだと一瞬見分けがつかないことがしばしば。

(なんでこんなにボブ多いん?)

さすがに金髪にしろとは言いませんけど、この写真くらいの茶色なら良いと思うんですよねー。

一部の黒髪至上主義者なんて気にせず、やりたいようにやってほしいです。

でも最近の子は本人が「別にそんな染めたくない」みたいな感じなのかな。

染めたとしてもうっすら目立たない程度だし、がっつり染めるというのはもう流行らないのかもしれません。

でも卒業間近の飯窪さんみたいに一気に雰囲気変わることもありますし、挑戦してみるのも悪くないんじゃないでしょうか。

留学から帰ってきたチェルが、イケイケのアメリカンガールになっていることを期待してます(?)


茶髪 関連ツイート

12.髪色

外側は濃いめの茶髪で、インナーは色落ちして今なんか金髪になりきれてない明るい黄色目の茶髪的な……。

やっちまったなあっと思うのは、今回髪をブリーチしてみて…色抜けも含めてとても楽しくて…もうただのカラーには、茶髪には戻れないなってところ。1万円飛んでいくぜ💸💸💸
4/4 本日阪神西宮駅付近でお年寄りと茶髪のボブヘアー、上デニム生地、下ロングスカートの女と白い服を着た親(親子)が接触し、お年寄りが転倒されました。

探していますので、目撃された方はこちらまでお願いします。

RT @udon0531: 茶髪ショート、貧乳、ショートパンツ
(お題箱) https://t.co/gss8TTc8Tk

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする