ギミック売り尽くし

ギミック売り尽くし

わかるわぁ。ギミックなのよねぇ

今月もあっという間に中盤戦になってしまいました!
相変わらず炸裂していますがスタッフ共々全開モードです!
さて、BMW X6のNEOXコーティングです!
世の中ではSUVブーム?らしくてこの手のサイズの施工が多いです。

しっかり磨いてピカピカです(^^)

黒系はやればやるほど美しくなります(^^)

ホイールもピカピカです♪

ご依頼ありがとうございました!

さてさて

物凄い車両のご依頼です!

ロールスロイス ゴースト!!!

NEOXコーティングのご依頼です(^^)

いつもありがとうございます_(._.)_

この手のクラスになるとさすがに工場内雰囲気がピリピリします!

スピリットオブエクスタシー又はフライング・レディというマスコットはお馴染みですよね~

こちらキーを動かすと引っ込んだり出たりします(笑)

盗難防止用ギミックも凝ってらっしゃいますね!

塗装もかなり特殊なのでバフやコンパウンドの選択も非常にシビアになります。

1枚1枚丁寧にじっくりと納得がいくまで妥協はしません(もちろんいつもやっている車も同じですがこの手の高級車に対してこういう風に言っておくとそれっぽくなるので敢えて言っておきます(笑))

隙のない美しい仕上がりです(^^)

メッキ部分は手磨きで・・・。

長さ大凡5.5m・・・長いです・・・

いつもご依頼ありがとうございます(^^)/

404 ギミック Not Found

皆様こんにちは、田中ヒロ(@gsc_hiro)です。

只今、「超合体超人DXフルパワーグリッドマン」金型調整(トライ)の為、中国に来ております!
今回のメカモノブログは海外よりお送りします。

なので、これを書いている時点ではSSSS.GRIDMAN最新話をまた見れていない…(涙)
どんな展開になったのか気になりつつも、
せっかくなので、現地工場からの最新レポートをお送りします。

現在いる場所は、中国広東省深セン地区。

IT、電子機器、自動車はじめとした一大産業地域ですが、玩具・フィギュアの工場も多く、

弊社をはじめハイクオリティなフィギュアのほとんどがこの地域で作られています。

バトルトラクトマックス テストショット!

これまでのフログは、3Dプリンタ出力に着色してもので紹介してきましたが、
ついに成形品がアップ ! 
3Dプリンタ出力に比べ、成形品は仕上がりがカッチリしていてテンション上がります!

ランナーの山

完成品玩具も、プラスチックモデルと同じように、金型からランナーに付いた状態で成形されます。


どれがどこのパーツかわかりますか~?

テストショットでは成型色もまだ仮のもので、黒だったりピンクだったり・・・
これをニッパーで切り落として、ひとつひとつパーツ組み上げていきます。(もちろん手作業)

金型調整(トライ)とは・・・
今回工場を訪問した目的は、「金型調整」の方向性を工場技術スタッフと共有することです。
金型調整は、モノづくりの過程で生産前の重要なポイント。

金型は3D設計データのまま彫り上げたら、それで完成!・・・ではなく、

テストショットを検証して、金型を0.1~2mm単位で削ったり、盛ったりし、
また、テストショット → 検証 →テストショット・・・を繰り返して完成度を高めていくのです。

特に玩具としての、気持ちいいクリック感、程よい可動渋み、といった感覚的部分は
この過程で最終調整されます。
遊んでいて気持ちいい玩具は、この工程がしっかりしているからなのです。

企画や造形、設計と比べるとあまり馴染みのない、ある意味地味な工程なのですが、
ここでどれだけ詰められるかが、玩具としての完成度にかかってきます。

また、3Dプリンタの出力品は、成形されたプラスチックと特性が異なるため、
金型ができてはじめて検証できる箇所も多く、時には
大胆に、せっかく作った金型のパーツ彫り直し!!・・・(涙) 
ということも判断しなければならなかったりします。

大胆な修正の一例

スカイヴィッター(パワードゼノン)拳部修正

スカイヴィッター脚部合体機構修正

製品としての安定感を増すために、一度金型を埋めて彫り直す修正をすることもあります。

バトルトラクトマックス腕収納部再検証

でもお知らせしておりましたが、

バスターボラーとバトルトラクトマックスの合体は、パーツ差し替えによる再現。

3Dプリンタでの検証では

「パワードゼノンでの安定性確保のため、ドリル接合部の差し替えは必須」

という判断でした。

安定のため、ドリル受け部を深く設けなければならなない。
そうするとマックスグリッドマン時の腕と干渉し、収納が両立できなくなる。

でも、成形品で検証してみると想定よりも剛性があり、
ドリル受け部を少し削っても(青部分)、パワードゼノンが成立するのでは? という希望が・・・

ちなみに「パーツを削る=金型の金属部を溶接し再度切削する」修正なので、かなりヘビーな作業。

気軽に「ここ削って !」という単純さではありません。 

工場スタッフが制作した検証試作↓

ちゃんと蓋がしまった !

検証試作なので、ここからヘビーな金型修正が待っているのですが・・・
快く引受けていただくことができました。(感謝)

ご紹介したのは検討箇所のごく一部ではありますが、

一緒により良いモノを仕上げたいっ! という、国を越えても変わらない職人魂 

で、この商品が作られていることが伝われば幸いです。

玩具づくりは、金型が上がってからが本番!
量産に向けて進化を続ける「超合体超人DXフルパワーグリッドマン」にご期待下さい!

【※追記・注】
これで、何から何まで差し替え無し完全変形というわけではありません。 遊びやすさ優先の為、ケーブル部は差し替えです。

予約締切間近 & 緊急告知!!

「超合体超人DXフルパワーグリッドマン」
初回版パッケージは【描きおろしによる特別スリーブ仕様】になることが決定!

そして、グッスマオンラインの予約締切は12月19日(水)21時! お見逃しなく!

「ねんどろいど グリッドマン」も予約受付中です。

DXver.は、なんと! オリジナルギミックでシールドを持つことも可能です。
詳しくはこちらから→

そして、ねんどろいどグリッドマン担当のチャン・シュウ氏から
「最新話が見れないなら、これを使え!」   

と、一枚の画像が・・・

figmaグリッドマン、そしてもう一体!  も開発進行中です。

次回の更新もお楽しみに。

アクセース・フラーッシュ!!

田中ヒロ()

Ⓒ円谷プロ Ⓒ2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会

■過去記事

■リンク

ギミックはもう手遅れになっている

PS4のPSVRに新作Beat Saberがリリースされましたね!(まだ欧米と欧州ストアのみですが)

ビートセイバーは、先にPCVRでリリースされておりそちらは大人気だったようですが、PSVR版はどうなんでしょう?
というわけで早速買ってやってみました〜!

プレイ中は真っ直ぐなんですが、スクショが全部斜めに曲がってました。見にくいですがすみません。
このゲーム、ビートセイバーという名の通りいわゆる音ゲーなんですが、
スターウォーズのライトセイバーのようなビームサーベルを左右の手に持って、
迫ってくるキューブをリズムに乗って叩き斬る(*’▽’*)ノシ
のがこのゲームの最大の特徴ですね。
※モーコンが2本必要になります。

キューブは切ると真っ二つになりますが、リズムに乗って連続で切っていると、
なかなか爽快(*´艸`*)
しかし闇雲に切るのではなく、左右の手に対応した色のキューブをそれぞれのセイバーで切らなければダメで、かつ描かれた矢印の方向へ切ります。
真ん中にドットがあるキューブはどの向きに切ってもOKです。
スクショだとなかなか映り込みませんが、サーベルはこのようにまんまライトセイバーみたいな形をしています。
あと、このゲームが他の音ゲーと違うところは、

壁が迫って来るので、避けなければならない
点でしょうか(゚Д゚#)

実際に身体ごと横に避けます。
こういう動作はVRならではですね ( • ̀ω•́ )✧

左右以外にも、しゃがんで避けるパターンも。
壁にぶつかるとコンボがクリアされてしまうので、キャンペーンのコンボ狙いのステージでは特に注意です。
立ちプレイ推奨だと思いますが、左右、しゃがみ全て椅子に座ったままでも可能です(自分は座ってやってます)。

ルールは詳しくはハウトゥプレイに書いてありますね。
実際にプレイするチュートリアルもあります。

ちなみに、上の画像のようにキューブを切るときのスイングの角度とキューブのセンターを切れたかどうかで、切ったときのスコアが増減します。
(切る前が90度、切った後が60度の角度で100点。角度が浅いとカットできても点数が低くなります)
キャンペーンによっては一定以上のスコアを出さなければいけないステージもあるので、クリア優先でとりあえず切る、スコア優先でしっかりスイングして切るとプレイスタイルを変えた方が楽だったりしますね(上手い人は関係ないのでしょうけど)。
実際に遊べるモードは、
・キャンペーン
・フリープレイ
・パーティ
の3つ。

キャンペーンモードは、出された様々な条件(スコア、ミス数、コンボ数など)をクリアしていくモード。
中には矢印が消えて行く記憶力も必要なステージなど、従来の音ゲーとは違うギミックもあって面白いですね。
けっこうボリュームがあるのでまだ全部はクリアしていませんが、セイバーを動かせる距離が制限されたステージがなかなか手こずりました。
フリープレイでは、

16曲から好きな曲を選び、イージー、ノーマル、ハード、エキスパートから好きな難易度で遊べます。
なかなか良い曲揃いですね。
やってみたらハードは余裕なんですけど、エキスパートが難しくて……。ハードのファーストもクリアできるんですけど、エキスパートは難しすぎる……( ;´Д`)
イージーはいらないから、ハードとエキスパートの間にもう一つレベルが欲しかったです。
フリープレイはほかに、

一本のセーバーのみで遊ぶワンセイバーモード(エキスパートのみなのでやりごたえがあります)と、

矢印のないキューブで遊ぶノーアローモードがあります。
プレイモードは、ほかにローカルでスコアを競うパーティモードがありますが、内容はフリープレイと同じですね。
スコアに名前が付けられるので、大人数で遊ぶのに向いたモードですね。
それぞれゲームプレイには矢印を途中で消したりスピードを変えたりといったオプション(メニュー左側)があり、いじるとスコアに影響が出ます。
左列(オンでスコアに加算)は上から、
・1回ミスで即死※
・ライフゲージが4つのストック制に変更※
・矢印が途中で消える
・スピードアップ
(※上の二つはどちらかしか選べません)
右列(オンでスコアが減算)は上から、
・ゲームオーバーがなくなる
・壁が無くなる
・ボムが無くなる
・スピードダウン
となっています。

プレイヤー設定はいじるのは一番下の身長くらいですかね。
ちなみにフリープレイ・ハードのプレイ動画はこちら(別に上手くもないので申し訳ないですが)。
これだと物足りないんですよね。

ハードをファースタースピードにすると、
こんな感じです。
これはこれで面白いのですが、やっぱり物足りない〜。
しかし、これがエキスパートになると、めちゃめちゃ下手ですみませんが、これは、
鬼すぎません?((((;゚Д゚))))
さすがにまだクリアするのがやっと……。
これが普通にできるようになったら、もっと楽しいんだろうなぁ。
もうちょいやったら、出来るようになるんだろうか?
自分のようにキャンペーンの12bで引っかかる人がいるかもしれないので、
クリア動画を載せておきます。
参考にしてみてください。というかこんな感じでもクリア可能というサンプル動画ですね。
これでも一応狙った通りにプレイしています。
とまぁこんな感じにやってみた感想をまとめると、PSVRの音ゲーはほかにハッピードラマー、Audiobeats、Beat Fever、ダンシングビューティーがありますが、曲数、完成度共にビートセイバーがトップではないですかね。
でも、運動量は思ったほどではありませんでした。めちゃくちゃ動くのかと思っていましたが、むしろダンシングビューティーのほうが運動量は多いような?
(追記:キャンペーン20付近やフリープレイのエキスパートはかなりの運動量でした……)

月末には国産の音ゲーAirtoneもPSVRで発売になるので、出揃ったら一覧記事でも作ってみようと思います。
気がつけば2時間43分もやってました(゚Д゚#)
セイバーを持って手を動かした距離が17.3kmって、やばくないですかw

ちなみに国内ストアにも来る予定があるようですが、リリース日は未定。
UKだと24.99イギリスポンド(約3,600円)、USだと29.99ドル(約3,400円)なので、USのほうが少し安いですね。
国内ストアに並んだら、同程度になるのではないでしょうか。
まぁ、早くBeatSaberが欲しい人はUSストアで買うのがいいでしょう。英語がわからなくても問題ないゲームですからね。
PCVRではmodを入れれば日本語の曲もできるようなのですが、PSVRでは有料DLCでいいのでいずれ日本語の曲を追加して欲しいですね。
5,680円
Amazon
35,070円
Amazon


ギミック 関連ツイート

RT @transhumanistjp: エアロモービルは、空を飛ぶ自動車です🚘

変形ギミックによって、車と飛行機の両方のスタイルを選べます✈️

子供の頃に夢見た、SFのような未来が着々と実現している事を実感させられますね😊✨

#トランスヒューマニズム #テクノロジー…

もう出したぞ。ギミック載せといてあげる。 https://t.co/3s0CI3TLcy
RT @H___CL: ギミックです https://t.co/YADpyq4WEI
【モンスト】※超速報※デイモスで新EX『才飛』報告キタ━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━!!!!詳細ギミックが遂に判明うわぁぁぁぁwwwww https://t.co/XuZMwvTyEj

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする