ヴァル問題は思ったより根が深い

ヴァル問題は思ったより根が深い

ヴァルキャンペーン開催中

今年のシルクの馬名が発表されましたね。

kimehara厩舎の馬たちは、以下の名前になりました。

ワイオラの17

競走馬名:シャークスコーブ
欧字表記:Sharks Cove

ヴァルホーリングの17

競走馬名:レベンディス
欧字表記:Levendis

マザーロシアの17

競走馬名:ロマーシカ
欧字表記:Romashka

3等とも、かっこいいあるいはかわいい名前で本当に良かったです。

特に「レベンディス」なんてサンデーとかにいそうな名前かなと。

名前だけでダービー馬になっても不思議はないですが、サンデーの良血であまり走らない馬もこういうタイプのかっこいい名前が多いような気がしないでもないという。。。。。

とにかくみな無事にデビューをしてほしいです。

その他の馬では、ミスティックグロウは確実に手術でしょうね。

復帰も春の府中は怪しいので、夏の新潟ですかね。

適鞍があるかわからないですが。

クリッパークラスもかなり長くなりそうです。

こちら府中の終わりか、7月のローカルか。

いずれにしろ、あと、1、2回しかチャンスはないかなと。

ヴィクトリアピースは時間がかかりそうだと思ったら、見舞金がそもそも「9ヶ月以上」で申請されてましたね。

今年中に復帰できたらよしとしましょう。

明るい話題では、ジュピターズライトは3月の中山で戻ってこれそうですね。

ここを勝てれば、青葉賞に行けるでしょうか?

距離をどうするのかが注目です。

ララフォーナが早くも来週に戻ってきそうですね。

こちらはシャドーロールの効果がどこまであるか。

単調なペースの原因が首の使い方ならば、少しは良くなると思うのですが、はたして。。。。

あとは、リュシアスがようやく入厩ですね。

長かった。。。

ゲートもあるので、4月の中山か5月の府中でデビューでしょう。

なんとか無事にいってほしいです。

最後にグロンフォールは今のところ無事なので、次走の予定が出ましたね。

距離を伸ばしたところで、同じ乗り方では勝てないので、府中であってもクロフネみたいに向正面で動いて、直線先頭の競馬をしてほしいところ。

騎手はだれになるんでしょうね。。。。。

共同通信杯の日なので、それなりの騎手はいると思いますが、果たして。。。。

ヴァルはなぜ流行るのか

1月になってから寒さがきつくなっていましたが、ここ数日は少し寒さも和らいできたところです。

とはいえ、イギリスでも日本同様にインフルエンザの大流行があちこちで起きていて、我が家では気合(やその他いろいろ)で感染が発症しないように抑えているところです。

そんな中、私が定期的にチェックしている動画サイトの動画を見ていました。

これが私たちの地球に起きた!2019年1月の奇妙な気候パート3

This happened on our Earth!!! Strange Weather Jan-2019 PART 3

動画の一部の異常気象・災害・不思議な現象のスクリーンショッと関連ニュースまとめたものがこちらです。

集中豪雨でイスラエル上空のサハラの砂が流される・エルサレムに積雪予報

Torrential Rain Washes Sahara Dust From Israel’s Skies; Forecast: Snow in Jerusalem

1月14日【haaretz】

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地震やその他の火山活動、洪水などが続いているインドネシア。

インドネシアとブラジルは特に災害が多いように感じています。

インドネシアの洪水・土砂崩れ、死者59人に

1月25日【AFP】

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イランにできたとんでもないサイズのシンクホール。

写真ではわかりにくいですが、本当にとんでもないサイズです。

テヘラン近郊に巨大なシンクホールが現れる・原因は干ばつと首都テヘランの水の吸い上げ過ぎ

Giant sinkholes form around Tehran due to drought and excessive water pumping in Iranian capital

1月24日【Independent】

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1月16日 カリフォルニア州、ホーリー・ファイアー地域に土石流災害の警報

Months Later, Holy Fire Areas Brace for Possible Mudslides
Months Later, Holy Fire Areas Brace for Possible Mudslides
Months Later, Holy Fire Areas Brace for Possible Mudslides

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2019年1月16日 ドイツ、 ヴァルトキルヒ (Waldkirch)のケムトレイル

ここのケムトレイルもかなりすごいですね(;゚Д゚)

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1月25日 ブラジル、 ミナスジェライス州でダムが決壊

ブラジルでダム決壊、9人死亡 300人不明

1月26日【AFP】

ブラジルも洪水などの大災害が多いようです。

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1月15日 オーストリアの大雪と雪崩

スイス・アルプス雪崩の瞬間 安全地帯を超えた!あわやの大惨事(動画)

1月16日【ハザードラボ】

ヨーロッパの多くの地域で、かなりの大雪が観測されていました。

スイスで雪崩が発生、ホテルが飲み込まれる!レストラン内にも雪が侵入

1月13日【スイッチニュース】

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1月17日 エジプト、カイロの砂嵐

エジプトの首都カイロが砂嵐によりオレンジ色に染まり、SF映画のような幻想的な光景が広がる

1月20日【アース・カタストロフ・レビュー】

↑こちらのウェブサイトは、日本語で世界中の異常気象や火山などの異常気象がまとめられているお勧めのサイトです。

砂嵐で倒れた広告塔(エジプト・カイロ)(1997年03月16日) 【AFP=時事】

【時事ドットコムニュース】

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1月9日 オーストラリア、ニューサウスウェールズの砂嵐

地球は赤い時代へ : オーストラリアが十年ぶりに真っ赤に染まった日に思った「世界はなぜこんなに急速に赤くなり続けるのか」

1月9日【IN DEEP】

IN DEEP様の記事のタイトルを続けてみてると、こちらの管理人さんも「世界の終わり」を強く感じておられるようでとても共感します。

「赤い日」ということですが、赤い砂や赤潮、赤い月など赤がたしかに目立ちますね。。。

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1月9日 アルゼンチン、ブエノスアイレスに現れた異常な雲

アルゼンチンに強力な嵐の先駆けとして異常な形態の雲が現れる

Unusual cloud front leads to precedes strong storms in Argentina

1月12日 

写真では少しわかりにくいですが、動画でみると圧倒的なサイズの、奇妙な雲が押し寄せる光景は愕然とするほどです。

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【コメント】

動画のご紹介はここまでです。

こちらでは全部紹介しきれていませんし、映像でしか伝わらないような迫力が動画にはありますので、ご興味のある方はぜひ動画でご確認ください。音声は音楽のみで、日時や場所は英語で字幕で表示されていますので英語の苦手な方にも理解しやすいのではないでしょうか。

普段、こういったまとめニュースをチェックしていると、たまにいただくコメントやメッセなどで「日本ばかりが気象操作や人工地震で狙われている!」というご感想にちょっと違和感を感じることもあります。

たしかに日本も異常気象や火山活動が多発している地域で、今年のジョセフ・ティテル氏の予想で「日本にはあまりいいエネ
ルギーを感じません。火山活動や水に関する災害があるでしょう」
と未来予想をしているのを聞いても、こういった情報を見ていたら至極当然の警告かなという気さえしたほどです。またこの予想は、たとえばインドネシアなどでも全く同じことが言えるかとも。

日本は安全!と言い切れは決してしませんし、気象操作も人工地震も存在しないとは決して言いません。むしろおおいにあり得ると考えていますが、最近の異常気象や火山活動などの連発は世界的な現象であるように思われます。むしろ、それぞれの地震が人工地震かどうか、というよりも、私の興味は「なぜ世界中でこのような異常な災害が続いているのか」というところにあります。

もちろん、昔と比べて世界中の情報にアクセスが容易になり、そのせいで災害が多いように感じているだけなのかなという可能性も考えたことはありますが・・・

なので個人的には、「IN Deep:地球最期のニュースと資料」のような世紀末的な捉え方の方により共感します

世界の終わりだなと思うたびに、思い出すのがこちらのREMの曲です。

R.E.M. Its the End of the World as We Know it **HQ** Video

歌詞の日本語訳はこちらでだいたいご理解いただけます。

ただ次の部分については私も悩んだのですが、間で文章が切れていないことから、私は「私たちが知っているような世界の終わりだ」と理解しています。

It’s the end of the world as we know it
世界の終わりさ、知ってのとおり

これから世の中がどう展開していくかは予想も立てにくいほどのカオスな状態ですが、とりあえず「私たちが知っているような世界」は終わりを告げ、新しい世界が目の前に広がって行っていくように思います。

この歴史的な転換期と思える現在に大人として生き、目撃することができるのは、とても貴重な経験ではないでしょうか。

ここであえてのヴァル

我が家の玄関はいたってフツーのマンション玄関です

マンションの玄関へのイメージとして、外に面し窓もないし、暗くてニオイもこもりがち・・・(>_<)

というご想像通りの造りなのです

そこでなるべくこの玄関のイメージを改善できるように入居前にオプションを施しました

今日はその後の感想を書こうと思います

ウチは玄関開けたらリビングドアまで一直線というシンプルな作りです

もう少しL字があるとかワンアクションあるくらいだと良かったけど、こればかりはどうにもなりません
玄関はその家の顔ともいえる場所だし、ごちゃごちゃと靴が散乱しているのもイヤ!
なるべく広く品よくシンプルにを第一に考えた結果がこちらです
エコカラット+(プラス)ヴァルスロック(ホワイト)を左側全面にはりました
もとの壁紙よりもこちらの方が白いので玄関全体の明るさもUP
エコカラット+(プラス)は今までの湿調機能は30%UPしていて、汚れや水分を弾くのでお掃除がとても楽チンというメリットがあります
以前の家でも玄関や廊下は意外と壁が汚れやすいので、迷わずお掃除しやすいプラスにしました
まだ1ヶ月ほどですが、こもったニオイなどは一切しません
が、においの原因となる靴は履いたらなるべく靴箱に片づけるようにしてます
ミラーは少し大きめの80cm幅サイズ
狭い場所でのミラー効果は大きいです
でも子どもが鏡に手を置いたりすると跡がつくので、こまめに磨くという作業が必要かな?
もうひとつの玄関アクセントとして飾り棚をつけました
こちらは楽天で数千円で購入したものをエコカラット施工業者さんにタイルと一緒につけてもらいました

5,832円
楽天

白いタイルにグリーンを飾りたくても廊下が狭く足元に棚などは置けません

ガラスのシェルフはタイルの質感を邪魔することなくちょこっとしたものが置けるので付けて正解(≧∀≦)

万が一ガラスが割れてもアルミレールからガラス板だけ外せるので取り換えも可能です

ちなみに我が家は芳香剤やフェイクグリーン、小鳥の置物を置いてます

 こちらはブーツを履くときやちょっと荷物を置くときに重宝するベンチ
なるべく薄くて小さなものを。。と色々探したのですが、これがなかなか見つからない(--〆)
なのでCreemaの作家さんにサイズオーダーで作ってもらいました()
奥行20cmの幅40cmで玄関ドアを開けても出っ張ることなく出入りを邪魔しないサイズです
また洗面所でメイクやドライヤーをかける時にも使います
こういうのはちょっとあると便利ですね
最後に玄関マットは北欧のIvana Helsinki -イヴァナヘルシンキ- のLintu Mat
毛足の短い さらっとしたものにしました
鳥がすごく好きってわけでもないですが、他にはないデザインでとても気に入ってます♬
マンションの玄関は狭くて暗い・・・けどアイデア次第では個性を出し気持ちのいい空間にできるんだな~と毎日実感♥
-了-
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ヴァル 関連ツイート

マミーあんスタコフレ買ってくれた~✨
ヴァルのマニキュアだった~
普段使いができる色ですね!
安心してバレンタインまで過ごせます( ˘ω˘ )流星隊P、ヴァルP頑張ってください!
あんステ見てからヴァルが好きすぎてあんまり直視しないようにしてたんですがだからこそ今イベできちゃう…?って気持ち
え、え、ヴァルきちゃった
今回ダイヤも飴ちゃんも心もとないのに……!

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