昭和元禄落語心中をお探しの方はぜひ参考にしてください
今日は良いお天気❣️
アーカイブ整理中だが、
お昼の日差しが
あまりに気持ちよさそうでランへ🏃♀️
今日はペース配分も良く
公園までもランで約1km。
公園もようやくマイペースで
3km持続ラン出来たぁ❣️
風もなくてあったか。
気持ちいい〜。
帰宅後は天使の羽根を見て!
これが元の雲!
左右反転させて…
合体させてみたらぁ〜
太陽の羽根に☀️
ねっ!
素晴らしいでしょ?
そして、友人からは
sayonaraの嬉しい情報が届きました。
やまぴーさん、山下智久さんが
最初に買われたCDが
satonaraは言わない…❣️
幽☆遊☆白書を観てから
帰りに購入されたとのこと。
嬉しい😊
私も今年7月に
一夜限りの劇場公開
観せて頂き、
登壇ま
させて頂いて
思いも深いです。
そして!
また、現在は
アーカイブ整理に
戻ってます。
来年新年会で
皆様に早々ご披露する
アーカイブ動画集。
私のバージョンを制作中です❣️
販売物に入らないものも、
新年会ではご披露する予定。
お楽しみに〜!
さ、仕事に戻りますぅ。
昨夜は、せごどん最終回見て
その前の金曜は
昭和元禄落語心中の最終回見て
まだ、下町ロケットも
今日から俺はも
録画してあるが
追いつかない…
鈴木亮平さんの西郷さんは
素晴らしかったなぁ。
演技もスゴイけど、
張り上げる声、
カッチョ良いです。
私、鈴木亮平さん、
大ファンですぅ❣️
アメブロ見てるもん。
よくわかる! 昭和元禄落語心中の移り変わり
ずっとずっと見たかった映画「ボヘミアン・ラプソディ」をやっと、地元のシネコンで観てきました。
改めて見ると、このポスターイケてないなあ(笑)
フォントがダサい(笑)
でも、映画はとても素晴らしかった!!
クイーンといつ出会ったかのか思い出せないけれど、気づいたらあの独特なメロディーとコーラスの美しさのとりこになっていました。
ベストヒットUSAという番組があって、PVで楽曲を紹介してくれるのですが、マイケル・ジャクソンもデュラン・デュランもマドンナも、いろんなアーティストの魅力をこの番組と小林克也さんが教えてくれました。
だから、ヒットした楽曲は大抵知っているし、好きなバンドだと思っていたのですが、改めてクイーンについて、フレディについて知らないことが多過ぎたと思いました。
まだ子ども(そんなに子どもでもない年ですが、知らないことがいっぱいだったという意味で)だったので、海外には色んな人がいる、という認識しかなく、フレディの出自を知って、イギリスで生きていくのは大変だっただろうなと思いました。
そして、ミュージカル「ジャージーボーイズ」を思い出したりもしました。
移民の苦しみや悲しみ、スターになってからの誘惑と転落。
あまりに芸術の才能がありすぎる人は神様に愛でられて早く天国に召されるといいますが(勘三郎さんがそうですよね)、フレディもそうだったのかな。
大人になった今だからこそ、この映画を見ることができて良かったなと思います。
共感だらけでした。
また、大好きだった楽曲をたくさん聞けたのも楽しかった!!
まだ、頭の中でクイーンの曲がメドレーでぐるぐるしています。
なんと言っても、圧巻はライブエイド。
フレディの目線で大観客を見ることができて、そして、自分も観客の1人になったようで、気づくと泣いていました。
おばさん、涙もろいから(笑)
金曜の夜の「昭和元禄落語心中」の最終回、土曜日の歌舞伎座の「幸助餅」と、涙腺ゆるゆる。
でも、まわりにも泣いてる人結構いました。
エンドロールには実際のフレディの映像が流れ、またうるる。
そして、NHKのSONGSの「クイーン」特集の再放送まで勢いで見てしまいました。
「ボヘミアン・ラプソディ」は映画館で見るべき作品だなと思います。
実話ベースで、少し演出、エンタメとしても楽しめる作品です。
クイーンの楽曲とフレディの歌唱力のパワーがすごいですから。
見て、良かった!!
そうそう、そして、フレディは愛猫家なのでかわいいにゃんこがいっぱい登場します!
猫好きにもおススメです!
昭和元禄落語心中の商品を通販でお取り寄せ、大切な記念日のプレゼントにとえもいいですね
ずっとずっと見たかった映画「ボヘミアン・ラプソディ」をやっと、地元のシネコンで観てきました。
改めて見ると、このポスターイケてないなあ(笑)
フォントがダサい(笑)
でも、映画はとても素晴らしかった!!
クイーンといつ出会ったかのか思い出せないけれど、気づいたらあの独特なメロディーとコーラスの美しさのとりこになっていました。
ベストヒットUSAという番組があって、PVで楽曲を紹介してくれるのですが、マイケル・ジャクソンもデュラン・デュランもマドンナも、いろんなアーティストの魅力をこの番組と小林克也さんが教えてくれました。
だから、ヒットした楽曲は大抵知っているし、好きなバンドだと思っていたのですが、改めてクイーンについて、フレディについて知らないことが多過ぎたと思いました。
まだ子ども(そんなに子どもでもない年ですが、知らないことがいっぱいだったという意味で)だったので、海外には色んな人がいる、という認識しかなく、フレディの出自を知って、イギリスで生きていくのは大変だっただろうなと思いました。
そして、ミュージカル「ジャージーボーイズ」を思い出したりもしました。
移民の苦しみや悲しみ、スターになってからの誘惑と転落。
あまりに芸術の才能がありすぎる人は神様に愛でられて早く天国に召されるといいますが(勘三郎さんがそうですよね)、フレディもそうだったのかな。
大人になった今だからこそ、この映画を見ることができて良かったなと思います。
共感だらけでした。
また、大好きだった楽曲をたくさん聞けたのも楽しかった!!
まだ、頭の中でクイーンの曲がメドレーでぐるぐるしています。
なんと言っても、圧巻はライブエイド。
フレディの目線で大観客を見ることができて、そして、自分も観客の1人になったようで、気づくと泣いていました。
おばさん、涙もろいから(笑)
金曜の夜の「昭和元禄落語心中」の最終回、土曜日の歌舞伎座の「幸助餅」と、涙腺ゆるゆる。
でも、まわりにも泣いてる人結構いました。
エンドロールには実際のフレディの映像が流れ、またうるる。
そして、NHKのSONGSの「クイーン」特集の再放送まで勢いで見てしまいました。
「ボヘミアン・ラプソディ」は映画館で見るべき作品だなと思います。
実話ベースで、少し演出、エンタメとしても楽しめる作品です。
クイーンの楽曲とフレディの歌唱力のパワーがすごいですから。
見て、良かった!!
そうそう、そして、フレディは愛猫家なのでかわいいにゃんこがいっぱい登場します!
猫好きにもおススメです!

昭和元禄落語心中 関連ツイート
2ヶ月半に渡ってのお付き合い
ありがとうございました。
最終回の再放送は 12月19日(水)
午前1時30分(火曜深夜)です。
コメントまたは、
#昭和元禄落語心中 #NHKドラマ
でご感想を呟いて頂けましたら、
スタッ…