ラウドネス ホッとする安心
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ちぇるしいです

お越しいただきありがとうございます

今日は1月26日に発売された
愛するラウドネスのニューアルバム

「RISE TO GLORY」
…の感想というか
レビュー的なものを書きたいと思います
よろしかったらお付き合いくださいませ
入手して約1週間
通勤行き帰りと休日に聴きこんでます
(発売以降は他の音源聴いてない!)
楽器も弾けない、ニワカでミーハーな
私なりの思ったこと、感じたことです

1 8118 – instrumental –
デッキにCDを入れて
最初にこれを聴いた時
「あっ、間違えた!」と取り出しましたw
インド期から脈絡と続く
なんとなくウルトラQ的なインストです
ライブDVDの冒頭にも使われてましたね
2 Soul on Fire
先行公開されていたリードトラック
発売前に聴いた時から
「ヤバい!これむっちゃ好きなやつや」
…と思ってあんまり聴かないようにしてました

初めてクレイジードクターを聴いた時の
あの血湧き肉躍る感じを

久しぶりに味わったのは私だけでしょうか?
ヒトカラーとしては
いつかは歌ってみたい楽曲でもあります

3 I’m Still Alive
こちらも先行公開されてましたね
別に悪くはないですが
フェードアウトでいつの間にか終わってしまいます

4 Go
for Broke
for Broke
個人的にはこのアルバムの中で
最もお気に入りの曲です

古き良きジャパメタの流れを踏襲して
なじみやすい

例えば魔界あたりの曲の雰囲気を感じましたね

高崎御大が
我々80年代好きのために歩み寄ってくださった…
ありがとうごぜぇますだ、ハハー
懐かしいようなギターソロもいいね
ニイちゃんのボーカルもノリノリで
ライブが楽しみな1曲です
5 Until I See the Light
意表をついたアコギからのイントロ
「鬼平犯科帳」のエンディングを思い出しました…
ほんとに
今さらですけれど
あえて言いますけれど
たっかん、ギターうまいね

(誰に向かっていうとんねん!)
後半のギターソロもええ音やね

6 The Voice
この曲はなんとなくハリケーンアイズぽい
Rock This wayを思い出しました
重めのリフが印象的ですが
バッキングではやわらかなタッチで
高崎御大の緩急のすばらしさが光る1曲です

さて
ここまでで6曲、半分です
長くなるので続きは
「ラウドネス ニューアルバム レビュー的な その2」として書きたいと思います

最後までお読みいただき
ありがとうございます





ラウドネスのCDを入れているケース
手づくり感あふれる
オカンアート炸裂の一品です


